マクラメ編みで作られたバッグ。
爛泪ラメ瓩箸蓮何本かの細紐や糸などを手で結び、
幾何学的な模様をつくる手芸の一種。
「装飾的にひもを結ぶ」こと。
日本には明治時代から親しまれてきました。

ひとつひとつ丁寧に編まれたバッグはゆるく曲線を描き、
唯一無二のデザインです。
ショルダー部分は取り外しできるので、
クラッチバッグとしてもお使いいただけます。
やさしい手触りなので、
バッグが肌にあたる薄着の季節にもおすすめです。

<サイズ>
横27cm
縦30cm